1. HOME
  2. 官能体験
  3. 近所に住むお姉さんで童貞卒業

近所に住むお姉さんで童貞卒業

小さい頃によく面倒見てくれたお姉さん

あれは僕がまだ大学に入ったばかりの頃だった。
当時の僕は勉強ばかりしていたせいもあって
女っ気が全くなく、当然童貞だった。
周りの友達は彼女とエッチしたという話をして盛り上がっていたが
経験のない僕にしてみれば想像もつかない世界だった。
そんな僕の恋人といえば自分の右手だけだ。
毎日のようにオナニーしていたが、その日はオカズを求めて
深夜のコンビニにエロ本を買いに行った。
本を選んでレジに持っていくと、見慣れた顔の女性が立っていた。
よく見てみると、小さい頃に遊んでいた近所のお姉さんだ。
思わず動揺してしまったがもうエロ本はレジに出した後。
「あれ?久しぶりだね。もう大人だからこんな本も読むよね」
彼女は笑っていたが、久しぶりの会話なのに何も話せず
俯いたままの自分が恥ずかしくなった。
急いでレジを済ませ帰ろうとすると、お姉さんから呼び止められた。
「もう仕事終わるんだけど、よかったら車で送ってくれない?」
断れる雰囲気でもなかったので渋々了承する事に。
そしてお姉さんを乗せた車中での会話は自然と下の話に。
「オナニーってよくするの?」「彼女は?」等々…、
根掘り葉掘り聞かれたので全て素直に答えた。

車の中で初めての体験

お姉さんの家の近くまで帰り着いたが、
どんな本を買ったのか見たいと言われ近くの公園に車を停めて
二人でエロ本を見た。
女性と一緒にエロ本を見るというシチュエーションに興奮してしまい
思わず勃起していたが、なんとかお姉さんにバレないように隠していた。
「こういうこと興味あるの?」と聞かれ僕は正直に頷いた。
するとお姉さんはなにも言わず僕の太ももの上に乗ると
そのままキスをしてきた。
そしてズボンのファスナーを下ろし
血管が浮き出るほど勃起しているペニスを取り出す。
ゆっくり握ると上下に優しくシゴき始める…
女性の細く長い指で僕のペニスがシゴかれている。
そう考えるとすぐに射精感が湧いてきて我慢出来ずに
あっという間に昇天してしまった。
その日はそれで終わってしまったが、
それから後日、お姉さんに筆下ろししてもらい
無事に童貞を卒業する事ができた。
今でも忘れられない大事な思い出になっている。